テーマファイル
2007 年 10 月 4 日 木曜日よさげなテーマファイル。wp.Vicuna
また、CSSやレイアウトなどが管理画面より手軽に変更できる拡張版がwp.Vicuna Ext.に公開されております。
ざっと眺めて見ましたが、カスタマイズがしやすそう。
ビジネスブログなどに向いていそうです。
よさげなテーマファイル。wp.Vicuna
また、CSSやレイアウトなどが管理画面より手軽に変更できる拡張版がwp.Vicuna Ext.に公開されております。
ざっと眺めて見ましたが、カスタマイズがしやすそう。
ビジネスブログなどに向いていそうです。
このサイトのテーマファイルはTarskiを使用しています。
An elegant, flexible WordPress themeです。
テーマファイルがバージョンアップしていましたので更新です。
以前はちょこちょことHackして使っていましたのでなるべくテーマ本体をいじらないでアップ。
でも、
1.ヘッダーがlang=”en”になってしまう。
どうも、language_attributes(); がうまくないようです。
wp-includes/general-template.php
[PHP]
function language_attributes() {
$output = ”;
if ( $dir = get_bloginfo(’text_direction’) )
$output = “dir=\”$dir\”";
if ( $lang = get_bloginfo(’language’) ) {
if ( $dir ) $output .= ‘ ‘;
if ( get_option(’html_type’) == ‘text/html’ )
$output .= “lang=\”$lang\”";
else $output .= “xml:lang=\”$lang\”";
}
echo $output;
}
[/PHP]
wp-includes/functions.php
私の get_option(’html_type’) text/html は何処にいってしまったのでしょうか。
調べるのがメンドうになったので、手書きで修正してアップ。
2.スタイルシート
過去のバージョンでいじくってしまったので仕方なし。Version情報を書き直してそのままアップ。
3.日本語化(ローカライズ)
Tarski本家のサイトに日本語moファイルが置いてあります。
が表記をすこし変更したかったので、Tarski本家よりPOTファイルをとってきて、poeditで独自に編集し、moファイルを作ります。
ja.moとりネームしてthemes/tarskiにアップすれば、該当部分が日本語化されます。
WPLANGに設定している名前に拡張子を.moにすればいいのです。
poeditの使い方や仕組みについては、poEdit 取扱説明書 < < MMRT daily life さんが丁寧に書いてくれています。
ただ「Comments feed for this article」の表記を「コメントフィード」にしたかっただけなんです。
wordpressME 2.2.3にアップデートしました。
セキュリティに関する修正が含まれていますので、出来るだけ早い時期にバージョンアップされることをお勧めします。
ようやく2.1系から2.2系へようやく移行です。
アップデート自体は問題無かったのですが、サイト右下のakismetの表示部が「This page is not Valid」となりW3Cに怒られてしまいましたので、akismet.phpをいじくることにしました。
akismet.php 615行目
[php]
[/php]
HTMLタグを少しいじっただけですが、Invalid 回避です。
まぁそうこだわる部分でもない気がしますがドキュメントにも下記の通りありますので。
自由に配布され、標準化に準拠した、処理の早い、軽快な、そして自由度の高い記事配信プラットフォームを、実用的なデフォルト設定と特徴とそして拡張可能なコアと共に提供します。
そうしていると、修正したコードを載せたくなるもので新たなプラグイン導入です。
iG:Syntax Hiliter 日本語版
かなりイイです。オススメ。
プラグインをいじっていると、携帯端末からのアクセスがままあることを思い出しプラグイン導入。
Mobile Eye+ Version1.3
これもまたご機嫌なプラグインです。